HAL'S DIARY
オーナーのひとりごと。買付けの裏日記など。
きまぐれに更新しています。

前ページTOPページ次ページHOMEページ

百日紅
2025/08/01

我が家の夏の定番。
玄関前のサルスベリが咲いた。

ここ数年、夏の暑さが尋常ではない。
水を絶やさぬようにしたり、結構面倒でもあるが、咲けば報われたような気がする。

近所のかき氷
2025/07/31

近所に「氷峰ジャンダルム」というなんとも勇ましい名前のかき氷屋がある。
だが、いつも締まっていて、行ったことは無い。
近所の人に聞いても、いつも締まっているので行ったことはない、との事。

一度くらい行きたいなあ。

戸田菜穂
2025/07/31

今日見た時代劇「三屋清左衛門:三十年ぶりの再会」

江戸藩邸で奥女中を勤めていた「まつえ」が訪れる。
演じるのは、戸田菜穂。
憂いがあって良い感じ。着物姿も素敵。
清左衛門が言う「露のように儚く、消えてしまいそう....」という通りのすばらしさ。
 
そういえば、ちょっと似ていると言えば「森口博子」と言いたいところだが、ちょっとがさつと言えなくもない。
憂いの表情が素敵な人と言えば「和久井映見」で、ちょっと似ている。雰囲気が似ていると言ったらよいか。

昔の日本人の女性の多くは、どこか憂いがあったのだ。

昼の公園
2025/07/31

今日も暑いのだが、昼間に近所の公園へ行って見ると。
人っ子一人いない。

いつもは、子供たちがキャッチボールなどして遊んでいるのに。
これだけ暑いと無理もない

翼の折れたエンジェル
2025/07/30

キジバトのクック君。
見れば羽根が折れて突き刺さったかのように見える。
誰かにやられたのか?

まさに、翼の折れたエンジェル!

パリ祭
2025/07/29

最近はシャンソンも聴く人はいなくなったが、7月はパリ祭だったよなあ。
と思い出して、お客様から預かったエディット・ピアフのレコードを取り出したら、なんと、盤面ぐちゃぐちゃ。

使用不可。

最近の日本の夏の気温と湿度の高さは尋常ではない。
レコードの保管には、全くもって不適切。

どうなる事やら

コーヒーゼリー
2025/07/29

時々、コーヒーゼリーを食べたくまる。
昨夜も仕事帰りにふと思い立ち、デニーズに寄ってメニューを見ても、コーヒーゼリーらしきものは無かった。
残念だのう。

コーヒーゼリーは私が大学に入ってから少して、若者の間で、コーヒーが飲めない子の間で徐々に知られて行くようになったと記憶しているのだが、定かではない。
ゼリーも元々洋菓子として人気はあったが、その中には、コーヒーゼリーは含まれず、もっぱら喫茶店のメニューであった。

ガムシロップと生クリームをたっぷり入れて、スプーンで崩しすくって口に入れると、お口の中がパラダイス。

食べたいなあ!コーヒーゼリー
君と食べたいなあ!ドーナツ


人の事に.....
2025/07/27

ラジオの人生相談に出て居る加藤泰三さん。
「他人のすることを放っておけ」
まさに、その通りである。

ところが、私はどちらかと言うと、人の事に頭を突っ込む性質である。
これからは、年齢でもあるから、ちょっと遠慮する事としよう。

しかし、「剣客商売」の秋山小兵衛も、「三屋清左衛門 残日録」の清左衛門も、人の面倒に頭を突っ込む。故に、人生はたのしそうである。



ヤダモン
2025/07/27

日曜日の朝、TBSラジオの安住紳一郎の番組も聴くが、日本放送の三宅裕司のラジオ番組は、我が家でも大人気。
以前は私が通勤時に車内で聴いていたのだが、家内が骨折治療中の療養に暇つぶしで聴き始めたのも要因である。
怪獣ヤダモンと世界のマコさま、は我が家でも真似をして、よく会話に出て来る。

さしずめ、我が家には、ヤダモンとマコさまの両方をやってくれている人が一人いるのだが.....。

80兆円
2025/07/26

アメリカから関税を25%と言われたのを、頑張って15%にしましたと。
その見返りに、80兆円投資という約束いたしました。
それも口約束させられたらしい。

いやいや、だったら25%のままで良かったんじゃない?
いくらなんでも80兆円とは、いやはや!
御無体な!お代官様だね。

日本も25%にして、その差益を、アメリカ貿易において関税で損した企業に、関税補填で良いんじゃない?


結局、何だかんだとアメリカに取られるだけ。
80兆円を支払う為に、15%で交渉しただけの事、お金を取られる事が前提だったんだね。今回は最低の交渉であった。

昔、湾岸戦争の時、日本は戦争に行かないのなら金を払えとアメリカに言われ、政府も渋っていたら、小沢一郎が、喜んでと4000億ポンと口約束して、自民党長老達も呆れたという事件があった。その後8000億だったという噂も立った。翌年から日本が赤字になったのだ、たしか。

が、それ以上のひどさ。
驚いた!
日本が不況に陥る状況になったかもしれない。

今、石破下ろしが盛んに報道されているのだが、ここで良く注意して見ると、反石破派と、親石破派になるが親石破派は親中でもある。
他党も含んだ日本対中国の図式でもある。こうして見るといかに中国の世話になっている議員が多いかわかる。

前ページTOPページ次ページHOMEページ

 Copyright 2025 HAL'S All right reserved. Initial up at 2001